2009年6月2日火曜日

ミネソタ大学から留学生がきています

 米国、ミネソタ大学大学院生のTessa Somermeyerさんがケミレスタウンプロジェクトについて学ぶために来日しています。米国では公衆衛生学を専攻している修士課程の学生で、千葉大学ではケミレスタウンや予防医学について勉強しています。学部生の時にも一度来日したことがあるとのことで、お米のご飯、日本茶、そばなどが大好きだそうです。ミネソタ大学でもケミレスタウンのようなモデルタウンをつくる計画があるとのことですが、日本のプロジェクトについてもしっかり学んで ほしいと願っています。